2012年1月30日 (月)

チラシ検討終了・・・内容変更と追加

数日前にブログで紹介しました当社のチラシですが、一昨日に原稿の内容が

変更したり追加が完了しました。

Dscf3632 原稿です。

火曜日にはお願いしています業者の方と打ち合わせをしましてまた一歩良いものが

出来るかと思います。

このチラシはHP上でも公開をしていきますが、当社全員で皆さまのお宅へお配りして

行くものになります。まだ飯田下伊那地方ではネットを見られるお客さまの層が

少ない事もあり、このような方法もまだ進めていく必要があります。

PS:来週か次の週になるかと思いますが、ブログのトップページも変更予定です。

もう少々お待ちください。

記事:penミヤeyeglass

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2012年1月29日 (日)

今週の予定

只今、ココスで朝食を食べながら

新聞などゆっくり読みながらいますwink

今週はお客様のところでの見積もりの
打ち合わせ、当社オリジナルのチラシ
の業者との打ち合わせ

豊明の現場へ1日作業、3日からは大
阪出張があります。途中でも細かい仕
事は対応はしていきますが忙しくなり
そうです。

記事:penミヤeyeglass

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2012年1月28日 (土)

不具合を受けて見積もりを頂く

10年以上前に当社で施工しました建物を管理しますところより雨樋についての

相談があり、現地での調査等を行い・・・見積もりを行っています。

場所は飯田市南信濃にある「かぐらの湯」からであります。

今回の相談は雨樋に入った水が現在は1ヶ所で排水されていますが、勾配がなく

途中で落ちてしまうとのことです。

現状はこのようになっています。

Dscf9919 正直ではありますがこの屋根の面積で1ヶ所は少ない。

見てもわかるように右側に向けて曲がっているのがわかるかと思います。

Dscf9917 こんな感じで曲っています。

実際には建物に合わせての特殊な方法で合せています。ステンレスの板の曲げ加工や

溶接によって雨樋は作られています。それと本来必要である水勾配がない為に

水が満水近くならないと排水が出来ない・・・

無理なケースであっても対応策というのはあります。今回は屋根に見合っただけの

排水を設ける事、特殊である雨樋に対してどういった形で排水能力を高めるかが

課題です。

結論的には現在使っているものと同等品で3カ所ほど増設します。

イメージはこのようになります。Dscf9918

Dscf9915 この部分に関しては現状の雨樋に大きな穴をあける事が

出来ない為に途中で切断した上、板金で加工した枡を付けて竪樋を取り付ける

見積もりを行いました。

契約にいたりましたら続きをお知らせします。

記事:penミヤeyeglass

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